“SUBACOの家は
地震に強い家”

SUBACOのお家は全棟、構造計算を行い、耐震等級3を確保しています。

安心に暮らすためには地震や災害への強さが必要ですね。
しかし建築基準法では、「木造2階以下の住宅に関しては構造計算をしなくて良い」という例外もあり、漠然とした経験や感覚でも住まいを建てることが
できます。

SUBACOのお家は、「なんとなく大丈夫」ではなく、根拠ある設計で台風、地震、積雪などの自然災害においても安全性を確保し、何となくの安心ではなく、科学的根拠のある耐震性能に拘っています。

地震が起きたとき、柱の足元に掛かる引張力や柱・梁・接合部に掛かる荷重を計算し、十分に余裕を持ってその荷重に耐えられる住まいの計画を行います。

阪神大震災を経験した地だからこそ、耐震性能を追求した家づくりに取り組んでいます。

地震に強い家づくり

“SUBACOの家は
シロアリに強い家”

建築基準法には木造建築の場合、地面から1mの構造耐力上の主要な部分に対し、有効なシロアリ対策を講じることが定められています。
お家をシロアリや羽アリなどの蟻害から守るたね、薬剤散布を行っております。

薬剤散布日より5年間の保証も付け、薬剤は安全と環境に配慮した素を使用しています。

イラスト:有効なシロアリ対策

“SUBACOの家は
地盤の強い家”

建物だけが頑丈でも、それを支える地盤が弱いと効果がありません。
スウェーデン式サウンディング調査を実施し、長期的な建物の荷重や地震時の揺れ、液状化現象に対応できるように検討し、必要に応じて最適な地盤改良の工法をご提案しています。

お引渡し日より20年間の地盤保証をさせていただき、長期的にお住まいでの暮らしを支えます。

イラスト:強固地盤、良好地盤、軟弱地盤