美術館のような、寛ぎ広がるリノベの家
遊び心を散りばめた美術館のような
それでいてどこを切り取っても寛げる、を持ち合わせた家。
躯体だけを残したフルリノベーションで
新しく生まれ変わった住まい。
玄関をあけると目に入るアイアンの造作階段や
客間を改装したヌックスペース等
数々のお気に入りを散りばめた
こだわり盛りだくさんのお家になっています。
それでいてどこを切り取っても寛げる、を持ち合わせた家。
躯体だけを残したフルリノベーションで
新しく生まれ変わった住まい。
玄関をあけると目に入るアイアンの造作階段や
客間を改装したヌックスペース等
数々のお気に入りを散りばめた
こだわり盛りだくさんのお家になっています。
この家の基本情報
- 所在地
- 兵庫県神戸市灘区
- 建築タイプ
- 2階建て
- 延床面積
- 100㎡(約30.3坪)
- 家族構成
- 夫婦+子2
- 竣工
- 2023
- 予算帯
- 3000〜3500万
この家づくりのストーリー
-
01 オーナー様のご要望と課題
実家を解体せず、思い出は残してフルリノベがしたい
グレーのアール壁と玄関に感動がほしい -
02 SUBACOの提案
構造躯体はそのまま残し、耐震補強をしながら外壁材、内装を一新。
外形はそのままにすることで、思い出は残したまま、インテリアは新しくコーディネート。
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