第9期経営方針発表・令和9年度内定式を開催しました
2026.11.01 イベントレポート
2026年10月5日、株式会社atelier SUBACOは「第9期経営方針発表」と「令和9年度内定式」を行いました。
新たな仲間を迎える喜びと、これまでの歩みを振り返り、次のステージへ踏み出す決意を全員で共有する一日となりました。その様子をご紹介します。
令和9年度内定式 ― 新しい仲間を迎えて
今年度の内定者は1名です。式では内定証書を授与し、内定者の方から一言いただきました。
「とても緊張していた」とのことでしたが、一つひとつの言葉からは、これから家づくりに携わっていく意気込みがまっすぐに伝わってきました。
来年4月から、同じチームの一員として一緒に働けることを、社員一同心から楽しみにしています。

第8期 社員褒賞の発表
続いて、第8期の社員褒賞の発表が行われました。今回は「新人賞」「優秀社員賞」「社長賞」の3つの賞がそれぞれ選ばれました。
日々の業務で積み重ねてきた努力や挑戦が形となって表れる、社員にとって大きな励みとなる時間です。
受賞された皆さん、本当におめでとうございます。

第9期経営方針発表 ― スローガンは「今を深め、その先を考える」
経営方針発表では、社長から今期の振り返りと、来期へ向けたビジョンが共有されました。
今期の社内スローガンは「今を深め、その先を考える」です。
施工品質の向上、業務の仕組み化、顧客満足度の追求。
こうした「足元の基盤」を徹底的に深めることが、お客様に選ばれ続ける会社であるための土台になります。
そのうえで、10期目という大きな節目を迎えられるよう、全員で挑んでいきます。

同じ目的を胸に、次の10年へ
同じ目的を共有し、お互いに力を合わせて挑んでいくことが、必ず新たな価値を生み出すと信じています。
atelier SUBACOはこれからも、お客様の暮らしに寄り添う家づくりを通じて、地域に貢献できる会社を目指してまいります。
今後とも変わらぬご支援をどうぞよろしくお願いいたします。
