ピアノが響く土間と、吹抜けの心地よい家
木立ちを抜けて側面に設けた玄関へ。
広い土間スペースがある玄関はピアノを奏でることでき、
扉を設けず、ゆるく仕切られたLDKへとつづく。
キッチンは床を一段下げて、ダイニングチェアに座る家族と目線を合わせてお料理を。
リビングの大開口の窓にはルーバーで外部の視線を遮り、
吹き抜けで光と風を呼び込む開放的な空間に。
家中を回遊できる動線で、快適にそして機能的に。
効率よく気持ちよく暮らす住まい。
広い土間スペースがある玄関はピアノを奏でることでき、
扉を設けず、ゆるく仕切られたLDKへとつづく。
キッチンは床を一段下げて、ダイニングチェアに座る家族と目線を合わせてお料理を。
リビングの大開口の窓にはルーバーで外部の視線を遮り、
吹き抜けで光と風を呼び込む開放的な空間に。
家中を回遊できる動線で、快適にそして機能的に。
効率よく気持ちよく暮らす住まい。
この家の基本情報
- 所在地
- 兵庫県西宮市
- 建築タイプ
- 2階建て
- 延床面積
- 100㎡(約30.3坪)
- 家族構成
- 夫婦+子2
- 竣工
- 2020
- 予算帯
- 3500万以上
この家づくりのストーリー
-
01 オーナー様のご要望と課題
広い土間をつくりピアノを置きたい
キッチンに立って家族の存在を感じる空間にしたい -
02 SUBACOの提案
玄関の土間を広げ、アップライトピアノをおけるドラマティックな空間に。
キッチンの床を下げることで、ダイニングで座ったときの目線があうような設計に。
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