光と格子が彩る、回遊動線が心地よい住まい
南東に向かって広がりのある角地に建つ家。
光と風を取り込みつつ、
道路側からの視線をさえぎるために、
道路面の1階にはあえて大きな窓は設けず、
2階の吹き抜けに十字の格子が印象的な
大開口の窓を設けました。
ヘリンボーン貼りの小上がりや、
鉄骨で造作した階段など見どころたっぷりの
お家です。
内部は回遊できる動線や、
家族がそれぞれに
落ち着くための場所をつくって、
心地よく豊かな暮らしを設計しています。
光と風を取り込みつつ、
道路側からの視線をさえぎるために、
道路面の1階にはあえて大きな窓は設けず、
2階の吹き抜けに十字の格子が印象的な
大開口の窓を設けました。
ヘリンボーン貼りの小上がりや、
鉄骨で造作した階段など見どころたっぷりの
お家です。
内部は回遊できる動線や、
家族がそれぞれに
落ち着くための場所をつくって、
心地よく豊かな暮らしを設計しています。
この家の基本情報
- 所在地
- 兵庫県明石市
- 建築タイプ
- 2階建て
- 延床面積
- 100㎡(約30.3坪)
- 家族構成
- 夫婦+子2
- 竣工
- 2020
- 予算帯
- 3000〜3500万
この家づくりのストーリー
-
01 オーナー様のご要望と課題
家事のしやすい間取りにしたい
LDKとつながる小上がりの場所がほしい -
02 SUBACOの提案
玄関~洗面~脱衣室~キッチンと動線をつなげることで、回遊できる家事がしやすい間取りに。
小上がりの空間は下部を収納にし、床材はヘリンボーンで仕上げ、特徴ある空間に仕上げました。
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